香りも楽しめる!挽いたコーヒー豆でつくるミニマルアート

ある朝、フィリピンの看護学生 Liv Burandayさんはお父さんが毎日飲んでいるコーヒーをみて、
挽いたコーヒー豆を自分の作品の材料として使えないか考えたそうです。
コーヒー豆と爪楊枝と時折小道具をつかって、イラストを作り始めました。
結果、とても小さい作品でも色々なストーリーが想像できるアートが出来上がりました。

 

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